-------- (--) | Edit |
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
2015-11-17 (火) | Edit |
皆さんこんにちわ~。いとみっつんです。
知り合いのストー部族*ストーブ(燃焼系)機器をこよなく部族。同じ機能にもかかわらずたくさん持ってる。
を、おそらく部族の妻たちと同じ心持ち(そんなもってどうすんの?)という目で見ていた私ですが、
気づけば、燃焼系(焚火系)を6つ持ってた私です。
私は夫に「そんな持ってどうすんの?」と間違いなく聞かれますが、
部族の共通言語「TPOニアワセテツカッテンノ!」と答えるでしょう。
そう、私も部族の沼に静々と入っているところなのです。オジャマシマス。

それはさておき、
部族初心者の私は、
新しく購入したものを

まずは眺めたり、形状を調べたり、他の物と比べたり、
触ったり、磨いたり、なめたり、臭いカンダリ、
なんだりかんだりラジバンダリしません。

とにもかくにも使いたくて使いたくてうずうずしてるので、
早速使ってみたよ。
ソロストーブ。
NCM_0295.jpg
シンプル。軽い。五徳ははずして、本体に入れ子で収納できます。
クッカーに入るほど小さい。

点火~。
NCM_0296.jpg
着火は、特別しやすいわけではないです。
丁寧な手順を踏まないと着きません。
むしろ少ししか*火口(ホクチ)が入らないので、       *火種のもと。
ちょっと枝の入れ方を考えます。

親指大二本くらい、細枝の短いやつ10個くらい(すきまあけつつ入れます)
あとは極小の枝とか、すすきの茎とか、枯れ葉を
がさーっと一握り詰め込んで、
その火口のど真ん中に火を突っ込みました。

そのいい役どころはたまたま学校がお休みだったジナンに譲りました。
若者は基本的に、基本どおりするので丁寧ですよね。
鳥の巣作るみたいに、空気の通り道考えながら、
ちまちま組んでおりました。
(私が突っ込んだガサーっといれたやつも、組みなおされた・・・)
ジナンもスカウトで培ったスキルで丁寧に着火しとりました。
なんだかんだでたくましくなったわ~。
私は安心して見てられます。ほんとに。
ボーイスカウトに入れてよかった。

少々手間どったものの、
無事着火。


無事着火したけど、
長くなったので次回に続く。
余計なことかいてるからー・・・。












にほんブログ村
関連記事
コメント:
この記事へのコメント:
コメント:を投稿
URL:
本文:
パスワード:
非公開コメント: 管理者にだけ表示を許可
 
トラックバック:
この記事のトラックバック URL
この記事へのトラックバック:

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。